Quality is our recipe

ウェンディーズの始まりと、創始者デイブ・トーマス

ウェンディーズの創設者であるデイブ・トーマスは、1969年に最初のウェンディーズをオープンさせました。
「ウェンディーズ」のロゴには、最愛の娘「Wendy」をあしらっています。焼き立ての美味しいハンバーガーに、お客様が選ぶトッピングをのせて提供していました。デイブは品質にこだわり、品質を追求するためには正しい事をすることだと信じ、彼が品質に関して話す時、ウェンディーズでご提供しているメニューの品質のみならず彼が人に敬意をもって接することと、どう人生を歩むかも含めていました。デイブは彼の人生でゴールデンルール、あなたがされたいことを他人にもしてあげる、という思想を徹底しました。彼の熱意はそのまま、今のウェンディーズにも引き継がれています。

Dave Tomas

Quality is our recipe

Quality is our recipe

素材、料理、サービス、雰囲気、すべてに最高の品質を求めていくことがウェンディーズの原点です。デイブ・トーマスがウェンディーズを始めたとき、品質の基準を設けました。彼は「We don’t cut corners on quality」が口癖でした。
日本語にすると「私たちは、品質に手を抜かない」ということだと思います。デイブはウェンディーズの提供するメニューのみならず、生き方にも“品質”を求めていました。その最たるものは、人に敬意を持って接すること。彼の哲学は、そのままウェンディーズのロゴ、「QUALITY is our recipe」に受け継がれています。

Wendy’sのおいしさを
世界中に

The Wendy's Companyは、92億ドル(約7,300億円)の売上を有する世界第3位のハンバーガーレストランチェーンです。世界の26の国と地域で6,576店舗(北米6,251店、北米外325店)を展開しています。(2010年実績)

日本へは1980年に参入。その後、熱心なファンの皆様に支えられ形を変えつつ、2016年にFirstKitchenとのコラボが決定。Wedny’s FirstKitchen1号店がオープンしました。
以来、日本ならではのファーストキッチンのていねいな美味しさとWendy’sの想いが融合した新しい店舗形態に注目が集まっています。

Give something back.

Give something back.

ウェンディーズの考えの一つに"Give something back"(世に恩返しする)があります。デイブ・トーマスは、「ただお金を寄付するということではなく、自らの時間やスキルで困っている人々を助けたい」という強い意志を持って常に活動をしていました。ウェンディーズ・ジャパンでは、2013年公益財団法人米日カウンシルが運営する、駐日米国大使も公認の「TOMODACHIイニシアチブ」とコラボレーションしTOMODACHIバーガーを期間限定で発売いたしました。TOMODACHIバーガーは、その売り上げの20%をTOMODACHIイニシアチブに寄付。東日本大震災からの日本の復興を支援するだけでなく、将来の日米関係の更なる向上につなげる活動を行いました。

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